〜も同然だ、ほとんど〜している
動詞について、文字どおりそうではないが実質そうだと言う形。日本語の「〜も同然だ」「〜せんばかりだ」に近い。거의 없다시피 하다は「ほとんど無いに等しい」、같이 살다시피 했다は「一緒に暮らしていたも同然だった」、시장을 개척하다시피 하다は「ほぼ独力で市場を切り開いたようなものだ」。強調のため거의「ほとんど」と一緒に使われることが多い。아시다시피「ご存じのとおり」の-다시피(聞き手がすでに知っていることを指す)とは別物なので混同しない。
文体・待遇レベル: 中立的。やや文章語寄りだが会話でもよく使う
ここに入るのはどれ?
1 / 1약간 방치되 보니까