더라 하다

deorahada

表現パターン13本の動画で13回

deoraada, dorahada とも表記されます

〜だったなあ、という引用

더라は自分で気づいた・経験したことを述べる語尾で、하다がそれを「〜だったな、という」引用としてまとめる。やりたくなったなあと感じたこと、これは難しかったなというもの、行ってみたら韓国系だったという人。「いつだったかな」と自問しながら思い出そうとする場合にも使う(언제더라 하고 생각했다)。要は、その知識が自分の目で得たばかりのものだという点で、これが더の一貫した働き。

文体・待遇レベル: 話し言葉。振り返る調子

文を選ぶと音声が聞けます