表現パターン10本の動画で12回
dunmokda とも表記されます
何でも食べる
-든は自由選択を表し、疑問詞に付いて「どんな〜でも」となる。뭐든 먹다は「何でも食べる」、언제든 먹다は「いつでも食べる」。例はどれも、好き嫌いがない、あるいは腹が減っているという話(この釜飯があれば何でも食べられる、出せば何でも食べる、あればいつでも食べられる)。重ねた形は選択肢を等しく扱う(먹든 자든「食べるにしろ寝るにしろ」)。過去の回想を表す-던と音が似ているので混同しないこと。
文体・待遇レベル: くだけた言い方