어서 하다

eoseohada

表現パターン1,042本の動画で1,850回

eoseoada, osohada とも表記されます

~てする、そのやり方でする

動詞に -어서 を付けて 하다 につなぐと、前の動詞が「どうやって/どういう状態でするか」を表す。나눠서 해 は「分担してやる」、숨어서 해야 돼 は「隠れてやらないといけない」、신경 써서 했어 は「気を配ってやった」、이어서 해 볼게요 は「続きからやってみます」。単なる順序のこともあり、일어나서 하는 루틴 は「起きてからするルーティン」。-어서 は語幹に融合して形を変えるので、独立した語としては見えにくい。二つの動作を並べるだけの -고 하다 と違い、-어서 하다 は前の動作が後の動作を形づくる・可能にする、という結び付きを持つ。

文体・待遇レベル: 日常会話。例はすべてくだけた話し言葉

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