表現パターン59本の動画で70回
osojukda とも表記されます
~で死ぬ/~で死にそう
文字どおりには死因を言う。虎に襲われて死んだ、溺れて死んだ、いつも革靴を履いていたせいで死んだ。ただし実際にはるかに多いのが -아/어서 죽겠다 の形の誇張で、「悔しくて死にそう」「気まずくて死にそう」「太りすぎて死にそう」。この不平の形は日常語でまったく物騒ではなく、日本語の「~て死にそう」とそっくり同じ感覚。本当に死んだ意味になるのは、実際の原因を伴う過去形のときだけ。
文体・待遇レベル: 不平を言う形は非常にくだけている