어서 피하다

eoseopihada

表現パターン10本の動画で11回

eoseobihada, eoseopiada, osopihada とも表記されます

~てよける、避ける

피하다 は避ける・よけることで、前の -아/어서 がそのよけ方を言う。점프해서 피하다「跳んでよける」、놀라서 피하다「驚いてよける」、잘못해서 피하다「間違えて避けてしまう」。ここでいちばん多いのは 알아서 피하다 で、言われなくても人や物のほうが勝手によけてくれること。カメラのほうがよけてくれる、ダンサーがよけてくれる、国民がなりすまし広告を自分で見分けて避ける、など。この 알아서 は単独で覚える価値があり、「指示されなくても自分の判断で」という意味。

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