면 쓰다

myeonsseuda

表現パターン27本の動画で30回

myeonseuda, myonssuda とも表記されます

〜なら使う、書く

쓰다 は「書く」「使う」「(お金を)使う」を一手に引き受け、-(으)면 はそのどれかに条件を付けます。必要なら使ってください、曲ができたら歌詞を書きます、といった具合で、どの意味かを教えてくれるのは文脈だけです。決まった形が二つ繰り返し出てきます。쓰면 쓸수록 は「使えば使うほど」、そして叱るような反語の -면 쓰나 は「そんなことをしてどうする」、字義どおりには「それで通用するのか」。

文体・待遇レベル: -면 쓰나 は古風で、たしなめる響き

文を選ぶと音声が聞けます