는 분 없다
neunbuneopda
表現パターン10本の動画で10回
nunbunopda とも表記されます
〜する方はいませんか/誰もいない
분は「人」の敬語なので、-는 분 없다は人について丁寧に尋ねたり述べたりする形になる。만나는 분 없어요?「お付き合いされている方はいませんか」、못 먹는 분 없죠?「食べられない方はいませんよね」、싫어하시는 분 없는 것 같아요「嫌いな方はいないと思います」。疑問の語尾ならやわらかい問いかけ、없죠・없을 것 같아요なら「誰もいないはず」という主張になる。분は話題の人を持ち上げるので、視聴者や客に向けて話すときはこの形。사람 없다だと敬意抜きの同じ内容になる。
文体・待遇レベル: 丁寧
文を選ぶと音声が聞けます