는 데 들어가다

neundedeuleogada

表現パターン16本の動画で21回

nundedulogada とも表記されます

〜するのにかかる、〜に注ぎ込まれる

ここでの-는 데は「〜するのに」、들어가다「入る」は何が費やされ、必要になるかを言う。만드는 데 들어간 예술성は「作るのに注ぎ込まれた芸術性」、유지하는 데 들어가는 품は「維持するのにかかる手間」。お金・材料・時間・労力はどれも作業に「入る」ものとして扱われる。別に、데が文字どおり「場所」の用法もあり、있는 데 들어가면は「誰かがいるところに入ると」。手がかりは分かち書きで、「ところ・〜するの」の데は独立した語であり、接続語尾の-는데とは別物。

文体・待遇レベル: 中立的な話し言葉

文を選ぶと音声が聞けます