는데 나오다

neundenaoda

表現パターン19本の動画で20回

nundenaoda とも表記されます

〜だったのに、出てくる

-는데が次の節の起点になる背景を置き、나오다は「出る・現れる」。힘들다 이랬는데 나오니까は「しんどいと言っていたけど、出てきてみたら」、10년 됐는데 나오네は「10年やってないのに、まだ出てくるね」。例の一つでは데が名詞の「ところ」になっている点に注意——케이블카 타는 데 나와요は「ケーブルカー乗り場のところに出ます」。데を名詞として離すか、語尾として続けるかで読みがまるごと変わる。

文体・待遇レベル: くだけた話し言葉

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