느냐 하다

neunyahada

表現パターン20本の動画で20回

neunyaada, nunyahada とも表記されます

〜かというと

-느냐が埋め込まれた疑問を示し、続く하다がそれをひとまとめにする。最も多い形は-느냐 하면で、「何が/〜かというと、こうです」と自分で問いを立てて自分で答える仕掛け。뭐가 있느냐 하면は「何があるかというと」。長い説明を前へ進めるための、講義的な運び方。もう一つの形A느냐 B느냐 하는 문제は本物の二者択一を枠づける——믿느냐 안 믿느냐 하는 거야は「信じるか信じないかという話だ」。

文体・待遇レベル: 解説調。講義的なYouTubeの語りで多い

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