ㄴ가 오다
ngaoda
表現パターン20本の動画で21回
誰かが来る、何かが響く
ここでの-ㄴ가は疑問詞をぼかした代名詞に変える語尾で、누구が누군가「誰か」、무엇が뭔가「何か」になる。오다「来る」と組めば누군가 오다「誰かが来る」、뭔가 와닿다「何かが心に響く」。와닿다は「届いて触れる」で、言葉が刺さったと言うときの普通の言い方。同じ語尾は数のうろ覚えにも付き、12시인가は「12時くらいだったかな」。どの場合もぼかすことが目的。
文体・待遇レベル: くだけた話し言葉
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ngaoda
誰かが来る、何かが響く
ここでの-ㄴ가は疑問詞をぼかした代名詞に変える語尾で、누구が누군가「誰か」、무엇が뭔가「何か」になる。오다「来る」と組めば누군가 오다「誰かが来る」、뭔가 와닿다「何かが心に響く」。와닿다は「届いて触れる」で、言葉が刺さったと言うときの普通の言い方。同じ語尾は数のうろ覚えにも付き、12시인가は「12時くらいだったかな」。どの場合もぼかすことが目的。
文体・待遇レベル: くだけた話し言葉