ㄴ가 쓰다

ngasseuda

表現パターン13本の動画で13回

ngaseuda, ngassuda とも表記されます

何かを書く/何かを使う

疑問詞に-ㄴ가を付けると不定の語になる——뭔가「何か」、누군가「誰か」、어딘가「どこか」。それが쓰다の前に立つ。쓰다は「書く」と「使う」の両方を意味する語で、歯を磨きながら何かを書く、使えそうな何かがある、誰かが使った物をもらう、といった例が並ぶ。決まった慣用句ではなく、ぼかしの語と非常によく使う動詞の組み合わせにすぎず、書くのか使うのかは文脈だけが決める。

文体・待遇レベル: 中立

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