라도 가다

radogada

表現パターン20本の動画で21回

せめて行く、~だけでも行く

-(이)라도 は次善の選択肢を「それでも何もないよりまし」と示し、가다 は「行く」。잠깐이라도 가다 は「ちょっとだけでも行く」、제주도라도 가보려고 は「せめて済州島にでも行ってみようと」、중간이라도 가자 は「せめて真ん中くらいには入ろう」。理想には手が届かないと静かに認めたうえで妥協する言い方。억지로라도 가다 はもう一歩進んで「無理してでも行く」。

文体・待遇レベル: くだけた話し言葉

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