라도 하다

radohada

表現パターン255本の動画で316回

radoada とも表記されます

せめて~する、~だけでもする

よりよい選択肢が無理なときに、次善のことを提案する形。せめて何か言って、せめて会釈だけでも、乾杯くらいはしようか。名指ししたものを最低限として示し、あきらめ混じりのこともあれば、何もしないよりはと促すやわらかい後押しのこともある。挑発にも使われ、「人を引きずり下ろすことまでするつもりか」といった言い方になる。라도 が名詞に付き、하다 が動作を担う。

文体・待遇レベル: くだけた言い方から中立

文を選ぶと音声が聞けます