라도 주다

radojuda

表現パターン23本の動画で26回

せめて何かをあげる

-이라도 は「大したものではないが、せめてこれだけでも」、주다 が「あげる」。形ばかりの、あるいは代わりの差し出しを表す。せめてヒントくらいちょうだい、せめて風船くらいあげればよかったのに、何でもいいからあげたかった。뭐 と組んだ 뭐라도 주다 は「何でもいいから何かちょうだい」。差し出すものが本来望まれたものに届いていないことを、この形自体が認めている。

文体・待遇レベル: くだけた言い方。懇願や申し訳なさを含む

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