라도 나가다

radonagada

表現パターン8本の動画で8回

せめて~しに出る

-(이)라도 は本来の望みが無理なときに間に合わせの選択肢を示すので、산책이라도 나가면 は「せめて散歩にでも出れば」、5분이라도 나가서 は「5分だけでも外に出て」。この手の映像では、無理のないセルフケアを勧める定番の形になっている。同じ 라도 は極端な条件へ譲歩することもでき、새벽이라도 나가지만 は「本当に大事なことなら明け方でも出かけるけれど」。

文体・待遇レベル: 日常。助言や自分への言い聞かせ

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