라도 쓰다

radosseuda

表現パターン18本の動画で20回

radoseuda, radossuda とも表記されます

せめてこれを書く、使う

-라도 は「ほかになければ、せめてこれでも」で、それが「書く」と「使う」の両方を担う 쓰다 に付く。손편지라도 써서 보냈어야지 は「せめて手紙くらい書いて送るべきだった」、이거라도 쓸까 は「じゃあ、これでも使う?」。劣る選択肢で妥協する気持ち、あるいは最低限のことはやれと促す気持ちになる。どちらの 쓰다 かは目的語で決まり、手紙・日記・誓約書なら「書く」、道具や言語なら「使う」。

文体・待遇レベル: 日常の話し言葉

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