라고 배우다

ragobaeuda

表現パターン11本の動画で12回

ragobauda とも表記されます

~だと習った

-라고 が名前や主張を引用し、배우다 が「習う・教わる」なので、正しいとされる言い方をどう教わったかを伝える形になる。'Filler words'라고 배웠다 は「filler wordsだと習った」、머리카락이라고 배웠다 は「머리카락と呼ぶと習った」。学校や国や世代によって教わった内容が違うことを比べる場面で繰り返し出てくる。「~と習ったが、実際は~」と逆接が続くことも多い。調子は中立で、雑談でも解説動画でも同じように使える。

文体・待遇レベル: 中立。日常会話でも解説でも使う

文を選ぶと音声が聞けます