라고 하다

ragohada

表現パターン2,553本の動画で16,807回

ragoada とも表記されます

~と言う、~という

誰かの言葉、名前、命令を包んで相手に渡す形。名詞の後では「~という」「~と申します」の意味になり、例文でも話し手が自己紹介に使っている。命令の後では指示の引用になる(踊りの練習をしろと言って置いてあるのか)。文の引用には 다고 하다・ㄴ다고 하다 を使い、名詞と命令を受け持つのが 라고 하다。テロップでは短く縮まることが多く、-라니 の形になると、今聞いたことへの驚きを表す。

文体・待遇レベル: 中立。会話でもテロップでも非常に多い

文を選ぶと音声が聞けます