요 하다
yohada
表現パターン15本の動画で15回
yoada とも表記されます
「~です」と言って
丁寧を表す助詞の -요 は名詞に直接付けて短い丁寧な発話を作ることができ、その後の 하다 がその発話を引用する。아메리카노 한 잔이요 하면 は「『アメリカーノ一杯お願いします』と言えば」、추가요 해서 は「『追加で』と言って」。韓国語では、注文も返事も呼びかけも一語二語で済ませられる(아니요「いいえ」、버스요「バス?」)。ここでの 하다 は単に「言う」で、하니까 や 하면서 を続けて話の流れにつなぐことが多い。名詞の末尾に付いた 요 は丁寧の印であって単語の一部ではない、と見分けられると役に立つ。
文体・待遇レベル: くだけた話し言葉。引用される部分は丁寧
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