言った・思った内容を引用する
発言や考えを包んで、後ろの動詞が報告できるようにする形:많다고 들었어요「多いと聞きました」、지루하다고 생각해?「退屈だと思う?」、챙겼다고 생각했는데「持ったつもりだったのに」。日本語の引用の「〜と」にあたり、引用される節が状態・過去の出来事・있다/없다 のときにこの形になる。現在の動作をそのまま引用するときは -ㄴ다고(마신다고)、裸の名詞なら -라고。後ろの動詞が情報源を示し、하다 なら「言う」、듣다 なら「聞く」、생각하다 なら「思う」。
ここに入るのはどれ?
1 / 5뭐 심리적으로 그렇 하죠