文法2,323本の動画で12,518回
danun とも表記されます
「〜という」— 節を名詞にかける
文まるごとを、後ろの名詞にかかる修飾語へ畳み込む形:만들었다는 게「作ったということが」、솔로가 낫다는 생각「ソロのほうがいいという考え」、남았다는 거지?「残っているということだよね?」。다고 하는「〜と言われる」の中身が縮んだ形なので、伝聞を運ぶこともある。話し言葉では中身のない名詞 거・게 の前に来ることが多く、これが日本語の「〜ということ」にあたるまとめ方。名前や名詞を受けるときは -라는 が同じ働きをする。
ここに入るのはどれ?
1 / 5이제 해치와 꼬마만 남았 거지?