文法36本の動画で37回
daranun とも表記されます
〜という(考え・話・こと)
引用した考えをまるごと包んで、後ろの名詞 생각(考え)、말(言葉)、것 などにかける:「行ってみたいという考え」「不便だという話」「展示場で働いているということ」。標準形 다는 に、話しながら差し込まれる 라 が一つ増えた話し言葉の埋め草で、規範的には誤りとされる。意味は 다는 とまったく同じで、余分な一音節は「その場で考えながら話している」ことしか示さない。インタビューやポッドキャストに非常に多い。
文体・待遇レベル: 話し言葉。規範的には非標準
ここに入るのはどれ?
1 / 5사과를 먼저 안 하겠 고집불통들 있어요