思い出す過去で名詞を修飾する
名詞の前の動詞に付いて、過去に進行していた・繰り返していた・やりかけで終わったことでその名詞を描く:二人が続けていた関係、はかどらなかった勉強、当時挑戦していた新しいこと。-(으)ㄴ が過去の動作を終わったものとして示すのに対し、-던 は場面を開いたまま、個人的な記憶として残す。頻出の -았던/-었던(했던 など)は、その出来事を過去にしっかり固定する形。
文体・待遇レベル: 中立
ここに入るのはどれ?
1 / 5[눈썹 걱정에 되 공부도 안 됨] 야 이거 언제 자라지?