〜に(人・動物)
動作の受け手になる人(や動物)を示す助詞で、日本語の「に」に当たる。あげる相手、教える相手、電話する相手、渡す相手:학생들에게 수학을 가르치다「学生たちに数学を教える」、친구에게 전화하다「友達に電話する」。くだけた話し言葉ではふつう 한테 と言い、에게 は少し書き言葉寄り・改まった響きなので、テロップや教材の例文に出てくる。場所や物には 에게 ではなく 에 を使う。
文体・待遇レベル: 中立から書き言葉寄り。話し言葉では 한테
ここに入るのはどれ?
1 / 5한공이들 힌트를 드리기 위해서 스민 님이