動詞・形容詞を名詞にする
用言をまるごと名詞に畳み込む形で、日本語の「〜さ」「〜であること」に当たる:더러움「汚さ」、귀여움「かわいさ」、자유로움「自由さ」、맛있음「おいしさ」、좋음「よいこと」、감소했음「減少したという事実」。文章語では 음을(見せる・示すの目的語として)や 음에도(〜にもかかわらず)の形でよく使う、改まった書き言葉寄りの名詞化。隣の 기 が「するのが嫌だ」のように、これからする活動を名詞にするのに対し、음 はその事柄を確定した事実として扱う。
文体・待遇レベル: 改まった、書き言葉寄り
ここに入るのはどれ?
1 / 5실제로 내가 녹 을 했음에도