文法567本の動画で805回
uni とも表記されます
~なので/そして~がいたのであった
二つの役割が用例に見える。一つは理由を簡潔に、やや文語的に示す用法(「朝食もおやつも食べていないので」「そもそも自分は降りると言ったのだから」)。もう一つは、ナレーション字幕を「しかし、妖精になれなかった一人がいたのであった…」「そして、この冬の王国をひっくり返した一人がいたのであった…」と含みをもたせて締める用法。理由の意味の日常的な話し言葉は으니까で、으니はそれより引き締まった、物語調の響きになる。
文体・待遇レベル: 文語・ナレーション調。単なる理由づけにも
ここに入るのはどれ?
1 / 5[본 적 있다!] [노래방 가면 이런 사람 꼭 한 명쯤 있 ...] - 본 적 있어 - 본 적 있죠?