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usi とも表記されます
尊敬——動作する人を高める
動詞の中に差し込んで、その動作をする人への敬意を示す。日本語の尊敬語「お~になる」に当たる働きを、語尾の一部で済ませてしまう。들으셨을 때「お聞きになったとき」、있으신가요「おありですか」、수고 많으셨습니다「お疲れさまでした」。子音の後では으시、母音の後では시に縮み(보시다、가세요)、活用に密着するので普通の動詞形に見えることも多い。主語を高めるので、目の前の相手や敬うべき第三者について使い、自分には使わない。
文体・待遇レベル: 丁寧・敬語
ここに入るのはどれ?
1 / 5너무 추우니까 따뜻하게 입 고