~か/~でも/~も(数量の驚き)
名詞に付いて三つの仕事をし、用例にはそのすべてが出ている。二つの項目に繰り返せば「どちらも同じ」(10년 전이나 지금이나「10年前も今も」)。二つの選択肢の間なら単に「か」(부산이나 강릉「釜山か江陵」)。数の後に付けば量の多さへの驚きになり、360만 원이나 더は「360万ウォンも多く」で、日本語の「も」がそのまま対応する。四つ目のくだけた用法が용돈이나 벌까で、「小遣いでも稼ごうか」と物事を軽く扱う言い方。
文体・待遇レベル: 中立的。軽く扱う用法はくだけた調子
ここに入るのはどれ?
1 / 5'너네 엄마랑 해' 뭐 이렇게