「~だ」(ぞんざい)/「~はまあ」
二つの別々の役割が現れる。文末に置けば敬意なしの断定「~だ」で、「それは想像の領域だ」「何だそのルールは」。名詞に付いて文中に置けば、その名詞を取り立てて対比する「~はまあ、少なくとも~は」になり、「昔はまあ、一日18時間走ったさ」「本人はまあ元大統領だから、そこまで危なくはない」。日本語の「は」を強めた「~はまあ」に近い。さらにまれな用法として、思いがけない展開への驚きを表す「~するとは」もある。
文体・待遇レベル: くだけた、ぶっきらぼうな調子
ここに入るのはどれ?
1 / 5- 좋아요, 그런 고민 당연히 너무 환영입니다 - 네