~するやいなや、~したとたんに
二つ目の出来事が一つ目の直後、間を置かずに続いたことを表す。大統領になったとたん、指数が3000を超えた直後、呼ぶ声を聞くやいなや。日本語の「~するやいなや/~したとたん」がそのまま対応する。動詞語幹に直接付き、それ自体は時制を持たない。文全体の時制は末尾で決まるから。ここの用例の多くは報道解説で過去の出来事を語るもので、それがこの形の本来の住処。似た는 대로も「~し次第」だが、こちらはこれから予定されていることに向く。자마자は即時性が眼目で、すでに起きたことにも自由に使える。
文体・待遇レベル: 中立的。ニュースやナレーションでよく使う
ここに入るのはどれ?
1 / 5[왜 떡볶이 같은 맵달한 맛이 나지?] 왜 첫입 먹 살짝 떡볶이 같은