文法12本の動画で12回
ndaranun とも表記されます
〜という(主張・考え)
文をまるごと包んで、後ろの名詞を修飾できるようにする:해결해야 된다라는 어젠다「解決しなければならないというアジェンダ」、울면 안 된다라는 문장「泣いてはいけないという文」。意味はまったく同じ短い形 -다는 に、話し言葉で余分な音が付いたもの。教師や校閲はこの長い形をだらしないとみなすが、話し手は絶えず使っている。考えながら話す講義や説明の場面にとくに多い。
文体・待遇レベル: 話し言葉の説明口調。規範的には非標準とされる