文法408本の動画で527回
nundanun とも表記されます
〜という(考え・主張)
引用された文をひとまとめにして、後ろの名詞を修飾する形にする:언어 실력이 늘지 않는다는 단점「語学力が伸びないという短所」、결혼 상대자를 찾는다는 뉘앙스「結婚相手を探しているというニュアンス」。日本語の「〜という」がそのまま当たる。논評では「要するに〜ということだ」の形で、主張を言い直してから評価するのに絶えず使われる。引用の 는다고 に対応する、名詞修飾のほうの形。
文体・待遇レベル: 説明的。論評によく出る
ここに入るのはどれ?
1 / 5뭐든지 원곡을 뛰어넘 게