埋め込みの疑問を作る「〜か」
問いを大きな文の中に折り込む:뭔지 아세요?「何か分かりますか」、얼마나 부자인지는 중요하지 않아요「どれだけ金持ちかは重要ではありません」、몇 신지 맞춰 보실래요?「何時か当ててみますか」。節の中の疑問詞(何・誰・どれくらい)はそのままの位置に残り、この語尾が節を封じて、알다・모르다・궁금하다 といった動詞が受けられるようにする。日本語の「〜か」がそのまま当たる。対にすれば「〜かどうか」:맞는지 틀린지「合っているか間違っているか」。それ自体は疑問文の語尾ではなく、文の本当の終わりは後から来る。