古風で格式ばった語尾(命令・疑問)
古式ゆかしい重々しい調子で文を終える形で、今では昔話の登場人物、賢者、書かれた指示文などに残る:맞혀 보시오「当ててみよ」、아니 아니되오「いや、なりませぬ」。番組はこれを使って、トッケビや商人、クイズの出題文を古めかしく権威ありげに響かせる。友人相手にこう話す人はいない。同じ音の感嘆詞 오「お」(驚きの声)とは別物で、これも同じ行の中に現れているので注意。なお 주셨오 は 주셨어 をわざと古風に綴ったもの。
文体・待遇レベル: 古風で格式ばった調子。時代がかった味わい、書かれた出題文
ここに入るのはどれ?
1 / 5나 때문인가 보