〜でも、せめて〜だけでも
ある物事を、最小限の場合、あるいはいちばんありそうにない場合として印づけるので、文によって「〜でも」にも「せめて〜だけでも」にもなる。少量に付けば「それだけでも数に入る」:조금이라도 실수하면「少しでもミスをしたら」、5분만이라도「たった5分でも」。依頼や後悔に付けば「せめてこれくらいは」:연락이라도 해 줬으면「せめて連絡だけでもくれていたら」。子音の後では 이라도 になり、누구/언제/어디 と組めば「誰でも」「いつでも」「どこでも」(한국인 누구라도「韓国人なら誰でも」)。
ここに入るのはどれ?
1 / 5그렇게 한번 봐주시는 것