「〜というより」
実際にはつねに 라기보다는 の形で現れ、ある呼び方を退けてより的確な呼び方を差し出す:홍보라기보다는 뒷얘기「宣伝というより裏話」、주스라기보단 프로틴 요거「ジュースというよりプロテインヨーグルト」。話し手が自分の言葉づかいを途中で訂正できるので、インタビューや分析にあふれている。라기 だけでは一つの意味を成さず、意味を担うのは 보다는 のほう。子音の後では 이라기보다는 になる。
文体・待遇レベル: 中立。丁寧に説明する場面
ここに入るのはどれ?
1 / 5[뒷얘기면 괜찮으니까] 홍보 보다는 뒷얘기