〜とは(定義を立てる)
母音で終わる名詞に付いて、それを定義され論じられる対象として提示する。趣味とは何か、ラジオとはどんな意味を持つのか、拍手とは自分にとって何か。日本語の「〜とは」にそのまま重なり、後ろの文がその場の感想ではなく腰を据えた定義として読まれるので、インタビュアーが大きな問いを切り出すときに使う。普通の主題の 은/는 より重い言い方で、子音で終わる語には 이란。なお例文の 수란 は「ポーチドエッグ」という単語の一部であり、この助詞ではない。
文体・待遇レベル: くだけた会話の中でもやや改まった、内省的な響き
ここに入るのはどれ?
1 / 5그래서 저는 테 상대로 할 때 옵저버를 자주 갔죠