文法48本の動画で51回
ranunde とも表記されます
〜だそうだが、〜と言うので
他人の言葉や世間で言われていることをいったん包んで示し、それについて自分が言いたいことへ渡す形。「困った時の友こそ本当の友だと言うが…」「右へ行けと言うので…」。依頼や命令の引用も運び、やめろと言われても続ける夫の例のように使う。는데 の部分が文を言いさしにして反応を誘ったり逆接を用意したりするので、きれいに言い切ることは少ない。単なる 라는(「〜という」)は、この前置きの働きを持たない。
文体・待遇レベル: 会話的。あきれ気味の調子を伴うことが多い
ここに入るのはどれ?
1 / 5이게 끝이 아니 요