文法617本の動画で1,177回
roso とも表記されます
〜として(資格・立場)
人がどの立場で話し、行動しているかを示す。二人の娘の親として、リーダーとして、オーディション経験者として、プロとして。役割・身分・資格を表す名詞に付き、의 を伴って後ろの名詞を修飾することもできる(작곡가로서의)。意見を述べる前に、どの立場からの発言かを断る標準的な言い方。よく似た 로써 は「〜を用いて」の意味なので、부모로서 は「親として」、부모로써 なら「親を使って」になってしまう。
文体・待遇レベル: 中立的。立場や資格を述べるときの一般的な形
ここに入るのはどれ?
1 / 5이제 아티스트이자 프로듀서