「〜よ」荘重な呼びかけ(母音の後)
人やものに、高らかで詩的な調子で呼びかける形。그대여「汝よ」、주여「主よ」、형제여「兄弟よ」、자매여「わが妹よ」。祈り、賛美歌、芝居がかったテロップが本来の場所なので、日常で使えば必ず遊びの芝居として読まれる。母音の後に付き、子音の後では 이여。紛らわしいのは、くだけた打ち方で丁寧の 요 を 여 と書くかわいい表記(돼여、뜨거워여)で、こちらとは無関係。ここに挙がった例も、その多く(안녕하쉐여、엽때여、우세여)はそちらの表記である。
文体・待遇レベル: 荘重で古語的、またはおどけた誇張
ここに入るのはどれ?
1 / 5- 그냥 '안녕하세요'도 아니고 그냥 막, '안녕하쉐 '